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地下室・2×6・輸入住宅
「フローレンスガーデン」のコンセプトとは
“住みがい”のある暮らしは
地下室・2×6・輸入住宅「フローレンスガーデン」から
「フローレンスガーデン」は、美しい花のような住まいを提供したい、そして、その花がたくさん咲き誇る美しい庭のような街並みをつくり、人々が豊かに暮らせる社会にしたい・・・。そんな私たちの思いからつけられた名称です。
美しい環境をつくり、持続、成熟させるために、手入れをしたり、メンテナンスをしながら時を重ねていく喜びを感じる、それを私たちは、「住みがい」と呼びます。単に品質の高い住まいを提供するだけではなく、住まいを持続・成熟させていくためのサポートやさまざまなサービスを提供し、お客様に「住みがい」を持ち続けて頂くこと。それが、「フローレンスガーデン」の使命と考えます。
1995年に”地下室の標準装備”というエポックメーキングな商品、大型地下室付住宅(ローズシリーズ)の発表以来、フローレンスガーデンは住宅メーカーとして常に新しい発想でワンランク上の「住みがい」を追求し続けています。
商品ラインナップ
日本の住環境へ最適化し優れた基本性能を持つ2×6(ツーバイシックス)住宅に、ヨーロッパから北米まで幅広く対応した外観デザイン。さらに独自のFGS工法でつくる地下室[G(グランドルーム)]を標準装備した「フローレンスガーデン」の商品ラインナップ。
住まいの理想を追求するフリープラン(注文住宅)から適正価格でお届けするリーズナブルな規格プラン、フローレンスガーデンこだわりの本格高級プランまで、様々なタイプをご用意しています。
フローレンスガーデン基本構造-2×6工法と地下室[G]-
・ハイスペックな2×6(ツーバイシックス)住宅
阪神淡路大震災でもその耐震性能が実証され、木造として初の「耐火構造認定」を取得した2×4(ツーバイフォー)工法。これをインチアップし性能を高めた2×6(ツーバーイシックス)工法をフローレンスガーデンでは採用しています。寒冷地のイメージが強い2×6(ツーバーイシックス)工法ですが、夏は気温40度以上にもなる灼熱の地アリゾナでも採用されるほどの断熱性能をもっています。また高気密・高断熱はもちろんのこと、オール電化住宅への対応など省エネ性を高めるとともに、そこに暮らす家族の安全、健康、経年変化と共に建物の資産価値が上昇するよう様々な配慮と工夫を凝らしています。
・フローレンスガーデン高断熱地下工法(FGS工法)
住宅の基礎部にはFGS(Florence Garden Structure)工法でつくる地下室[G]。これは基礎を深くしてスペースにするというイメージに近いもので、通常のベタ基礎よりもさらに深く基礎を組んでいることになります。例えば地震時にかかる圧力も、通常の2階建ての3分の2程度のダメージで済みます。基礎としての機能だけではなく地下室として、フルベースメントという発想が快適と安全を生み出します。
住まいづくりのサポートシステム〜お客様と住まいのためのアフターサービス〜
お客様に満足のいく住まいを手に入れていただくために、私たちはお客様との住まい作りを通してのパートナーシップを最も大切にしています。そしていつまでも安心して暮らせ、経年変化や家族構成の変化にあわせて住まいを育ててゆく“住みがい”のご提供が私たちの使命だと考えています。
定期点検と20年保証システム、リフォームや施主様会員サービスなど万全のアフターサービスでその先の暮らしもバックアップしていきます。
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エポックメーカーとして常に最上級の「住みがい」を追求し続けます