ラップサイディングの家
光と影が織りなす アーリーアメリカンの定番
ラップサイディングとは、平たくて長い板状のサイディングを、重ねながら張り合わせたもので、”下見張り””鎧張り”とも呼ばれているカントリースタイルの定番ともいえる外装材です。材質は窯業系の素材にアクリル系の塗料がぬられています。
神戸の異人館をイメージした、存在感のある洋館。 (神奈川県座間市S様邸)
■サイディングの外壁に3色に塗り分けられたグリーンの色使い。張り出した最上階のバルコニーや屋根の和瓦など、随所に繊細な主張のある外観。 地下にビルトインガレージを設けることで、広い居住空間を確保しています。
大きな特徴は、ラップの段差が美しく、特に陽光の角度に応じて単調になりがちな壁に、立体的な光と影の模様を織りなし、輸入住宅ならではの外観を醸し出します。
■緑と美しく調和するアイボリーカラーの外壁にウッドデッキをカバーするように大きく降りてくる大屋根、アーリーアメリカンを意識した佇まいのA様邸。
選べるカラーバリエーション
フローレンスガーデンでは、横目地ラップサイディングの多彩なカラーバリエーションの中から、お好みに合わせて選ぶことができます。 メンテナンスは、建物の立地環境により微妙に変わりますが、おおよそ10〜15年で塗り替えが必要になってきます。 ※モニターでご覧の色と実際の色は異なる場合がございます。どうぞご了承くださいませ。

■塗装なし お好きな色に塗装するための商品です。別途塗装費用がかかりますが、オリジナルの色の外壁を作ることができます。
お求め・お問い合わせ
新築・リフォームどちらの場合でも お求め頂けます。ご覧の商品のお求め・お問い合わせは下記までお気軽にどうぞ。
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