地下室・2×6・輸入住宅フローレンスガーデン施工例
神奈川県横浜市相川邸
6人家族+クリニック併設+駐車場5台が実現!
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都筑区の相川さんのお宅は、センター南駅から徒歩5分。
華やかな駅前を一歩過ぎ、緑豊かな落ち着いた住宅街の一角というすばらしい立地です。
室内は、白を基調に、天然木の優しいぬくもりを大切にした、シンプルですっきりしたデザイン。
また、ご自宅の一部は、内科医院『あいかわクリニック』として、2007年9月に開院しました。
ご主人の相川先生が院長を、奥様がナースを務める親しみやすいクリニックです。
右から、ご主人の相川真吾先生、奥様のお母様、4歳の息子さん、
9歳のお嬢さん、そして2歳の息子さん、奥様の6人家族。
いつもにぎやかで、笑顔でいっぱいの仲良しファミリーです。
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| 天井が高く、広々としたリビングルーム。天窓からも優しい光が差し込みます。 |
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| 3つの子ども部屋はすべてリビングに隣接しています。 |
3フロアを結ぶのは、階段とホームエレベーター。家の中はすべてバリアフリー設計に。 |
相川家の家づくりは、土地探しから始まりました。いろいろな物件を見ていくうちに、理想に近い、現在のこの土地にめぐりあったとか。
しかし、ここで一番のネックとなるのは建ぺい・容積率。街並み保全のため、住宅の建築規制の厳しいこのエリア。
約80坪もある相川家の土地ですが、建ぺい・容積率はそれぞれ50%、80%。つまり、通常最大限の家を建てると、64坪の延べ床面積になります。
「ここに家族6人が暮らし、さらにクリニックスペース、患者さん用の駐車場、プライベートのガレージを確保するため、思考錯誤の毎日。業者選定だけで半年以上かかりました」と笑う相川先生。
「フローレンスガーデンの地下室付住宅なら、通常の1.5倍の建物をつくることができます。希望通りのスペースが確保できました」。
居住空間が広がり
6人家族のゆとりの生活空間+検査室もあるクリニック+5台分の駐車スペース
のすべてが満足!理想通りの相川邸が完成しました。

地下車庫&患者さん用駐車スペース |
相川邸は緩やかな傾斜地。北側から見ると3階建ての1階に見える部分が法律上では地下スペースになっています。
地下室は、相川先生ご自慢の愛車2台分のガレージ、さらにガレージの奥は、家族全員のプレイルームに。
15畳という広々としたスペースのこの部屋は、パソコン、蔵書の数々、お子さん達のゲーム機など、見ているだけでワクワクするような楽しいおもちゃがいっぱい。「地下室は散らかしても大丈夫という気持ちが心に余裕を持たせてくれます」と奥様。まだまだやんちゃ盛りのお子さんたちの子育て、家事、そして仕事に忙しい奥様の強い味方になっていると笑顔でお話くださいました。
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地下プレイルーム |
| 「あいかわクリニック」
所在地:所在地:横浜市都筑区(市営地下鉄「センター南」駅歩5分)
問合せ:045-479-7046 |
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| ■商品名 |
フリープラン輸入住宅 |
| ■構造 |
外壁2×6(ツーバイシックス)枠組壁構造(外壁通気工法) |
| ■地下室の使い方 |
地下車庫、プレイルーム |
| ■階数・間取り |
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| ■敷地・延床面積 |
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| ■外部仕上げ |
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