SDGsへの取り組み

2025年11月21日 SDGsへの取り組み

横浜市が推進する「横浜健康経営認証2025」において、 2023年に引き続き今回も最高ランク「クラスAAA」に認証されました。

横浜市が推進する「横浜健康経営認証2025」において、 2023年に引き続き今回も最高ランク「クラスAAA」に認証されました。

「横浜健康経営認証」とは

横浜市では、従業員等の健康保持・増進の取組が将来的に企業の収益性等を高める投資であると捉え、従業員の健康づくりを経営的な視点から戦略的に実践する「健康経営」を推進しており、健康経営に取り組む事業所を、横浜健康経営認証事業所として認証しています。
事業所内における健康経営の取組状況を「経営者の理解と関与」「健康経営の推進」「取組の評価」の視点から評価し、3段階で認証されます。
当社は、前回の認証に引き続き今回も最高ランクの「クラスAAA」 を取得することができました。
主に食事・運動・禁煙・ストレス・健診などの分野で45項目の取組を実施し、社員の健康づくりをサポートします。
※認証期間:令和7年4月1日~令和11年3月31日

2020年04月23日 SDGsへの取り組み

「かながわSDGsパートナー」に登録されました

工藤建設は2020年4月13日、神奈川県が推進する「かながわSDGsパートナー」の登録を受けました。「かながわSDGsパートナー」は、国連が2030年までに達成をめざす「持続可能な開発目標(SDGs)」を推進する神奈川県が、SDGs推進に資する事業を展開している企業・団体等を登録する制度です。
 
登録は、神奈川県が各企業・団体の活動を審査の上、行います。登録企業等の取組事例を県が広く発信し、SDGsへの貢献や社会への貢献をアピールするとともに、登録企業等と県が連携してSDGsの普及啓発活動を行うことで、県内企業等におけるSDGsの取り組みの裾野を広げることを目的としています。
 
工藤建設では、社会的課題の解決を通じて、持続的な発展に貢献するサステナビリティ活動を、今後も積極的に推進してまいります。
 

2020年02月26日 SDGsへの取り組み

貧困対策と食品ロス削減に貢献する「救缶鳥プロジェクト」への参画

当社では、BCP対策として数種類の備蓄用食料を購入しています。その1品目として「世界初のパンの缶詰」を選択、これを通じて世界の飢餓救済の活動を行う「救缶鳥プロジェクト」に参画しています。
このプロジェクトは、一定期間備蓄した食品を海外の食糧難に苦しむ方々に届けたり、国内の災害用支援物資として現地に届ける活動。
当社は、これにより貧困対策と食品ロス削減に、同時に貢献しています。
 
 
プロジェクトの物資を受け取ったウガンダの子どもたち

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