自邸と収益、ひとつ屋根の下に 耐震等級3が支える、これからの住まい
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神奈川県川崎市幸区
木造三階建て共同住宅(計6世帯)
家族構成: ファミリー層を想定
敷地面積: 敷地面積:158.02㎡ 延床面積: 278.93㎡
竣工年月: 2026年6月
暮らしの拠点と、資産の拠点。一棟に込めた二つの役割。
築38年の老朽化した鉄骨造アパートから、木造三階建ての賃貸併用住宅へ。1階はご自宅、2・3階は1K・1LDKの賃貸部分として、耐震等級3・劣化対策等級3の安心な性能を備えます。モダンな外観にシンボルツリーを配し、資産価値と暮らしの質を両立する「木造マンション」をご提案します。


